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これからプログラミングを始める方がやるべきこと おすすめの流れ 不安を感じる前に行動してほしい理由

まえがき

こんばんは、かっぱちゃんです。

今回は下記のような悩みを持っている方向けの記事にしていきます。

KappaChan
プログラミングに挑戦したいけど、大丈夫かなー。
ブラック企業が多いって聞くし、プログラミング学ぶの辞めておこうかなー。
KappaChan

このように悩んでいる方の少しでもお役に立てれば良いと思い、記事を書いていきたいと思います。

もし悩んでいるあなたにプログラミングの適正があったら、あなたの人生にとって大きな機会損失になってしまうので。

では、今回のテーマです!一応、本ブログのテンプレとしてやっておきます。 😳 

今回のテーマ

プログラミングを始めるか悩んでいる暇があったら、すぐ行動に起こしたほうが良い理由

以上の内容について書いていきます。

本記事の流れです。

step
1
かっぱちゃんとプログラミングについて

step
2
プログラミングを学ぼうか悩んでいる方に伝えたいこと

step
3
早速プログラミングをはじめよう!”

step
4
プログラミングの適正がある人とは?

step
5
プログラミングの適正がある皆さんへ

注意

今回はあくまでも持論なので見て頂いている方によっては、意見が全く合わないこともあるかもしれませんがご承知おきください。

かっぱちゃん初めてのプログラミング

まずは、かっぱちゃんとプログラミングの初めての出会いについて紹介させてください。

かっぱちゃんが大学生の頃は情報学部にも関わらず、プログラミングが嫌いでした。

KappaChan
初めはプログラミング嫌いでした!

プログラミングの授業中、常にこのようなことを考えていましたね。

KappaChan
プログラミング難しすぎ!
プログラミングの才能ない?
KappaChan
KappaChan
学科間違えたかなー。公務員でも適当に目指そうかなー。
早くサークル活動に行きたいなー。
KappaChan

今思うとクズ学生ですね!当時は情報学部の学生にも関わらずIT業界へ就職することを悩んでいました 🙂 (実際に別の業界行く人も多かった。)

当時、なぜプログラミングが好きじゃなかったかというと、

ポイント

プログラミングの授業が本当につまらなかったからです!

本当にこれが全てだと思っています。

授業のプログラミング言語はC言語でコンソールに想定通りの出力結果が出るのを頑張っているだけでした。

これを学んで何ができるの?という疑問が常に付きまとい、面白く感じなかったのかもしれませんね。

(余談ですけど、C言語から学ぶのは本当におすすめしません!)

KappaChan
C言語は本当に辞めたほうがいいです!

社会人でプログラミングが好きになりましたが、そのきっかけについては別記事で書いていこうと思います。

でも、考えてみてください。大学の頃はプログラミングが嫌いだった私も現在システムエンジニアとして働いているのです!

誰でも出来る職業と無責任なことは言えませんが、少しでも不安で行動出来ない方の励みになればいいと思います!

これからプログラミングを学ぼうか悩んでいる皆さんに伝えたいこと

この記事を読んでいる方はきっとプログラミングを始めようか悩んでいる方が多いと思います。

気持ちはわかります。何か新しいことを始めるときはつい色々な記事を読んで、さらに不安を増やしてしまうんですよね。

中には、下記のような記事もたくさんあるので不安になりますよね。

記事例

・プログラミングは誰にでも出来るものでない!

・IT業界はブラック業界が多いから辞めておけ!

・毎日勉強しないと生きていけないよ!

上記のような主張も間違いではないのですが、必ずしも一致している訳ではないのでそこまで鵜呑みにしないでください。

寧ろ、上記のような記事を見て、全く行動が出来ていないのなら、それは害だと思います。

そして、これから記述するポイントがこの記事で一番言いたいことなのです。

ポイント

悩んでいる暇があるのなら、今すぐにでも、プログラミングの適正が自分にあるのか実践してみるべきです!

今回の記事では、これが一番に言いたかったことです。どういうものか分からないものに悩んでいても本当に時間がもったいないです。

私もプログラミングに関しては、嫌いから始まりましたが、プログラミングがどういうものなのか?ということだけは分かっていました。

プログラミングがどういうものか分からない状態で悩んでいるのは本当にもったいないです!やってみてから考えればいいのです!

KappaChan
悩んでいないで、とりあえずプログラミングをやってみよう!

早速プログラミングを初めてみよう!

早速プログラミングにチャレンジしてみましょう!!

KappaChan
早速って何をすればいいの?

今からプログラミングを始める皆さんには、幸いにもプログラミングを学べる環境が整っています。

私が学生のときにはなかった学ぶ環境が沢山あるのです!

今では、無料でプログラミングをオンラインで学ぶことができるので、本当にいい時代になりましたよね!

プログラミングにチャレンジする覚悟ができたあなた!

悩んでいる暇があったら、とりあえずプログラミングをやってみてください!

一人だと挫折しそうな場合は、プログラミング教室などを使う手もありだと思います。

家でプログラミングを習う事が出来るので、とてもいい時代になったなーって感じます。

下記のプログラミング教室がオススメです!自宅でプログラミング学習が出来、流行りのスマホアプリのエンジニアになるための技術が得ることができます!!

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当時、かっぱちゃんが大学で受けた授業よりは間違いなく面白いでしょう!!

あと、プログラミングを学ぶだけでなく、そのあとの就職も支援してもらえるのはいいサービスですね。仕事を通じてしか学べないこともたくさんあるので、プログラミング教室で学んで、そのまま就職してしまうのもありなのかもしれません。

 

本などの書式を買って、プログラミングの独学をするものありですが、高確率で挫折してしまうかもしれません。面白さを見つけられる方ならいいんですが、結構地道で分からないことだらけなので、挫折する可能性が高いです。プログラミングエラーも自分一人で解決しなくてはなりません。

でも、一人でプログラミングのエラーを解決する能力もとても重要なんですけどね。

プログラミングの適正がある人とは?

ここからは実際にプログラミングにチャレンジしてみて、行動した方向けです。

基礎を一通り学んでみて、皆さんのプログラミングってなんだろ?という状態からプログラミングってこんな感じなのね!という状態になれたと思います。

こんな人は全然悩まなくてOKです。プログラミング向いてないかも・・。って思う必要も全くありません。

悩みの例

・ソースコードの構文が全然覚えられないよー

・オブジェクト指向の意味が全くわからないよー。

・googleで調べながらじゃないと何も書けないよー。

上記の悩みは全く問題ないです。やってくうちになんとなく分かってきます。

次はこの人適正あるかもって人について書いていきます。

私の経験談から話すと、下記の一つか二つくらいでも当てはまる人はプログラミングの適正あります。才能あります。

ポイント

・寝ててもプログラミングのことを考えててしまう。

・プログラミングで作りたいものが無意識に浮かんでくる。

・同じソースコードでも、簡潔に記述できる方法を探りたくなる。

・気になることはとりあえず検索しないと気が済まない。

プログラミング嫌いから始まったかっぱちゃんも上記の症状に当てはまっていたことを今でも覚えています。

眠いはずなのに、コードのこと考えて眠れないんですよ!!本当に!

皆さんはどうですか?プログラミングをしていて、ワクワクしてきますか? 😛 

あと、実際にプログラミングを経験してみて、下記のように感じた人についても話していきたいと思います。

悩みの例

・プログラミング自分には合わないな。

・ソースコードなんてもう見たくない!

・考えるだけでも嫌になった。他の業界目指します!

・もうプログラミングのやる気ないです!

このような結論が出たのであれば、私は止めません!

なぜなら、プログラミングを知った上で結論を出しているので、その方は一歩前へ前進出来ているからです。

再度プログラミング挑戦しよう!という人はプログラミングというものを理解した上で、

再チャレンジするので、初めてやる人よりも全然モチベーション高いですしね!

その時はもう1度この記事を見て頂き、やる気を出して頂きたいと思います。

かっぱちゃんも再チャレンジ組だったよ!!
KappaChan

プログラミングの適正がある皆さんへ

これからはプログラミングをやっていこうと決意した方向けです!

プログラミングの適正があると自分で判断した方はもう怖いものなしです!前進するのみです!

好きなアプリを作るのも良し。

他のプログラミングに挑戦するでも良し。

学んだ言語について、更に深い知識を習得するのでも良しです。

楽しいプログラミングライフがあなたを待ってます!

一応まとめると、プログラミングを人生の土台としていくなら、下記のようなアプローチの仕方が良いと思います。

ポイント

・他のプログラミング言語に挑戦する。

・作りたいアプリなどを決めて、プログラミングをする。

・プログラミング教室で更に学ぶ。

・実際にプログラミングの仕事をしてみる。

個人的には作りたいアプリを決めて、ひたすら目標のものを作るのが良いと思います。

プログラミングの知識も付きますし、就職の面接などのアピールポイントとして役に立つこともあります。

あと、プログラミング教室などで一通り基礎を学んだ言語であれば、書籍で独学をすることも強くお勧めします。

ん?挫折するって言ったじゃんっと思ったかもしれませんが、ここを読んでいる皆さんはもう違います。

プログラミングの基礎を一通り学んでいるはずです!

私の見解では、初めのプログラミング言語の勉強を書籍で独学するのは挫折しやすいと思います。

書籍での独学のメリットは下記だと思っています。

書籍のメリット

  • 自分の分からない所を好きな時に勉強することが出来る。
  • 書籍にはプログラミング教室などでは触れないような細かな知識も書いてあるので、新たな発見や気づきに出会う事が出来ると本当に楽しい。
  • プログラミング書籍を辞書みたいに使えるようになると、いい相棒となる。

 

上記のようなメリットを感じています。特に3つ目は同じ書籍を何回も見直さないといけませんが、そのような書籍の扱い方が出来れば本当に心強い味方になりますね。

おすすめのプログラミングの勉強方法なども今後記事に書いていきたいと思います。

長々と書いてしまいましたが、今回の記事は以上とします。皆さんのこれからの人生に少しでも役に立てたことがあったら幸いです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

KappaChan
最後まで見てくれてありがとう!

 

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